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ロック!ロック!ロック・・・他に書けることなし。  ストリート・スライダーズ、ブランキージェットシティー、ローリング・ストーンズ、ブルース・スプリングスティーン、クラッシュ、ドアーズ、ジャニス・ジョプリン・・・

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DATE: CATEGORY:中田英寿
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中田英寿 +1 FOOTBALL MATCH を日産スタジアムで見た。
ボルトン・ワンダラーズのレプリカユニフォームを着て。
本当は韮崎高校のユニフォームを着てゆきたかったのだが・・・。

その試合にはいろんな意味があった。
チャリティーだったり
ヨン様が登場したり
元トルコ代表の色男イルハンが2得点したり
釜本が監督なのにFWで出場してみたり
スキラッチの髪の毛がフサフサになっていて最初は誰だかわからなかったり・・・

だが、そんなことよりも もっと重要なことは

中田英寿が 再びサッカーをしている姿を 観ることができたということだ。



DATE: CATEGORY:ストリートスライダーズ
そのライブハウスはラブホテル街の真ん中にあった。
渋谷の円山町、O-WEST。

数年ぶりの渋谷、数年ぶりのライブハウス、解散ライブ以来のハリー。
そして数年ぶりに会う友人。

たわいもない話をしながら、ぼくらは会場の右後方、壁にもたれハリーの登場を待った。
客の年齢層は やはり・・・高かった(笑)

30代後半〜40代、会社帰りのスーツ姿もちらほら。中には小学生の息子と母親らしき親子連れまで。
遠い昔、スライダーズのライブといえば、ハリーや蘭丸の髪型をマネ、ジャラジャラとアジアンなアクセサリーをぶら下げたイカレタ女の子達が集まってきたものだが。

ハリーも歳をとったように客もまた歳をとっていた。

そんな客たちを眺めながら、実をいうと僕は少しだけ緊張していた。
もうすぐ、あのハリーが数メートル先のステージに現れる。
ストリートスライダーズもまたエレファントカシマシ以上にフレンドリーさのまったくない(笑)ロックバンドだった。スライダーズのライブ中、ハリーのMCはいつも「ハロー、スライダーズです」その一言だけ。

こんな小さなライブハウスではステージが近すぎて ハリーと目でもあったら どうしてよいものか 気まずすぎるではないか。

開演時間が近づくにつれ客が増えてゆく。
会場の温度が上がりはじめ、僕は蒸し暑さにシャツを脱いだ。
ステージではローディーがギターを並べセッティングをはじめている。
蘭丸とのアコースティックユニット、JOYPOPSでよく使われていた黒いエレアコは見当たらなかった。

会場の照明が落とされ。ステージが明るくなり、ハリーが現れた。
似合わない変なスカジャンを着て。
「ハロー」と言ってピックを持った右手をまっすぐに上にあげた。スライダーズの頃と同じポーズ。
懐かしい。

そして一曲目は「Baby途方にくれてるのさ」。
DATE: CATEGORY:Life
夜中のコンビニ。
週刊誌の中に昔の知り合いを見つけた。

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DATE: CATEGORY:村上春樹
風の歌を聴け / 村上春樹

風の歌を聴け (講談社文庫)

 あまりに暑く退屈な高校1年の夏休み。
絶えかねて入った近所の本屋で、偶然手に取った1冊。
その後の人生が変わるほどの衝撃を受けました。

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DATE: CATEGORY:ROCK
clash

LONDON CALLING
言わずと知れたロック史に残る名盤。 1979年発表サードアルバムにしてクラッシュ最高傑作。

sandinista!

SANDINISTA!
1980年発表、怒涛の全36曲、3枚組み超大作! そしてこれもまた個人的には最高傑作です・・・。


〜ジョー・ストラマーに捧ぐ〜

 レコードに針を落とす前に このジャケットデザイン。
いつみても最高にロック!かっこよすぎる。

 ポール・シムノンがその日のライブの出来に満足できずステージ上でベースをたたきつける、その一瞬をとらえようとカメラマンはあわててシャッターを切る。だが焦点を合わすことが出来ずピンボケになってしまう。

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